みんなが選び続けてきたエレキギターの3大定番
売上・歴史などの公式発表をもとに整理した3つ。
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1つ目テレキャスター

1951年に現在の名前へ 量産ソリッドの先駆け
最初の1本の次に欲しくなるのは フェンダーの プレイヤーツー
仕組みが単純で 音がまっすぐ出る
ごまかしが利かないので 腕がそのまま出ます
2つ目レスポール

1952年発売 ギブソン初のソリッドボディ
定番はギブソンの手が届く版 エピフォンの レスポール スタンダード
太く甘い音で ひずませるとロックそのもの
そのかわり重くて 立って弾くと肩に来ます
3つ目ストラトキャスター

1954年発売 ピックアップは3つ
こちらも フェンダーのプレイヤーツー
音の切り替えが五通りあり どんな曲にも合う
どれが正解か分からず 結局まん中に戻します
3つを並べて見る
| 品名 | 登場 | 出典 |
|---|
| 1つ目 | テレキャスター | 1951年 | |
| 2つ目 | レスポール | 1952年 | |
| 3つ目 | ストラトキャスター | 1954年 | |
いちばんの古株はテレキャスター(1951年)。いちばん若いのはストラトキャスター(1954年)です。
ほかの定番: SGタイプ、セミアコ、ジャズマスター
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