みんなが選び続けてきた茨城の3大定番
売上・歴史などの公式発表をもとに整理した3つと、惜しくも外れた番外編。
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1つ目偕楽園

1842年開園 約100品種3000本の梅 ※出典 偕楽園
早咲きから遅咲きへ梅が順に開く
もとは梅干を非常食にするため殿様が植えた庭です
2つ目袋田の滝

四段に落ちる日本三名瀑 国の名勝 ※出典 大子町観光協会
大岸壁を四段に分かれて流れ落ちる
冬は滝ごと凍って白い壁になります
3つ目ひたち海浜公園

みはらしの丘に約530万本のネモフィラ ※出典 国営ひたち海浜公園
丘一面がネモフィラで青く染まる
空と海と丘の青がひとつにつながります
番外編牛久大仏

全高120m 青銅立像で世界最大 ※出典 牛久市
青銅の立像では世界でいちばん高い
奈良の大仏が手のひらに乗る大きさです
4つを並べて見る
| 品名 | 登場 | 出典 |
|---|
| 1つ目 | 偕楽園 | 1842年 | 偕楽園 |
| 2つ目 | 袋田の滝 | — | 大子町観光協会 |
| 3つ目 | ひたち海浜公園 | — | 国営ひたち海浜公園 |
| 番外編 | 牛久大仏 | — | 牛久市 |
ほかの定番: 大洗磯前神社、筑波山、アクアワールド大洗