みんなが選び続けてきた群馬に行った人から必ずもらうお土産の3大定番
売上・歴史などの公式発表をもとに整理した3つ。動画には出していない4つ目も載せています。
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1つ目焼きまんじゅう

みそだれの県民ソウルフード ※出典 ぐんま観光
ふわふわのまんじゅうに 甘い味噌だれ
炭火の香ばしさごと 持ち帰る 県民の味です
2つ目峠の釜めし

1958年発売 累計約1億7000万個 ※出典 おぎのや
益子焼の釜に 9種類の具と だしの飯
食べ終わっても釜が家に残る 駅弁の王様です
3つ目ハラダのラスク

1901年創業 高崎生まれのガトーラスク ※出典 ガトーフェスタハラダ
バターの香りと サクサクの軽さ
群馬生まれで 全国の手土産に なりました
動画では出していない4つ目湯乃花まんじゅう

1910年誕生 温泉まんじゅうの元祖 ※出典 勝月堂
黒糖の茶色い皮と しっとりこしあん
全国の温泉まんじゅうの 元祖は伊香保です
動画に出なかった4つ目まで並べて見る
| 品名 | 登場 | 出典 |
|---|
| 1つ目 | 焼きまんじゅう | — | ぐんま観光 |
| 2つ目 | 峠の釜めし | 1958年 | おぎのや |
| 3つ目 | ハラダのラスク | 1901年 | ガトーフェスタハラダ |
| 4つ目 | 湯乃花まんじゅう | 1910年 | 勝月堂 |
いちばんの古株はハラダのラスク(1901年)。いちばん若いのは峠の釜めし(1958年)です。
ほかの定番: 下仁田ねぎ、こんにゃく、だるま